ニート気質な僕の生きる道

仕事を辞めて無職でニートになった僕がどう生きていくのかを綴った日記です。またニートやひきこもりなどなかなかうまくいかない人が一歩踏み出せるような、後押しができるような記事も書いていきたいと考えています。

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『YOUは何しに日本へ?』から学ぶ。自分の気持ちに素直になって人生を楽しもう。

どうも、ラッキーマンです。

 

僕は「YOUは何しに日本へ?」という番組が好きでよく見ています。この番組では毎回色々な外国の方にインタビューをするんだけど、彼らが日本に来た理由っていうのがほんと十人十色で、その理由を聞くのがとても興味深いんです。

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堀江貴文さんの『多動力』読了。堀江さんの主張がわかりやすくまとめられた一冊であった。

どうも、ラッキーマンです。

 

ひっさびさに本を読んだ感想を書いてみました♪

 

堀江貴文さんの『多動力』

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しんどい人へ。ちょっとだけ前向きな言葉を使ってみるのはいかが?

どうも、ラッキーマンです。

 

「何か知らないけどしんどいなぁ。」

 

疲れているのかどうかわからないけど、なんだか調子が良くない、気持ちが落ち込んでいる、そんな方もいるのかもしれません。

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酒は飲んでも飲まれるなって言葉はあんまり意味がないなと思った話。

「酒は飲んでも飲まれるな」という言葉がある。酒を飲みすぎることで、理性を失い誰かに迷惑をかけたりすることから生まれた言葉であろう。まさにとうなずきたくなる言葉だと思う。

 

だが現実的に酒は飲んでも飲まれるなという言葉は役に立たないことが多い。なぜなら、「酒を飲みすぎると誰でも飲まれてしまうからだ。」ちょっとの酒ならいいが深酒をすれば大抵の人間が理性を失い、ふだんの自分とは違う姿をさらけ出す。

 

ある者は泣き上戸、ある者は笑い上戸、怒り上戸といった具合に、酒を飲みすぎなければ出てこないであろうその人の隠された一面が表に出てくるというわけだ。そんな人間に対して「酒は飲んでも飲まれるな。」と忠告したところでその言葉が届くわけがない。「そんなの関係ないよー。飲もうぜ!ウェーイ!!」と理性は麻痺しよく分からないノリのようなものが発動される。そして、酒に飲まれた日のことは何も覚えてないことすら多い。

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