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ニート気質な僕の生きる道

仕事を辞めて無職でニートになった僕がどう生きていくのかを綴った日記です。またニートやひきこもりなどなかなかうまくいかない人が一歩踏み出せるような、後押しができるような記事も書いていきたいと考えています。

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酒に飲まれて文章を書くとろくなことがない。

ニート日記

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一つ前に書いた文章を読んで僕は激しく後悔している(>_<)


「ああやっちまった。」

 


お酒を飲みすぎるとあらゆる感覚がマヒする。昨日の僕は冷静さを欠いていた。ただただ思い付いたことをそのまんまノンストップで書き連ねてしまった。

 


読んでいる人のことは全く考えてなかった。昨日の僕の文章が誰の役に立ったのだろうか?誰が30過ぎたニートちゃんの酔っぱらった勢いで書いた美しさや面白さのかけらもないような文章を読みたいと思うだろうか?

 


酔っぱらった僕は決してよろしい人間とは言えない。人に迷惑をたくさんかけたし、人を怒らせるようなこともたくさんしてきた。失礼な男だと思う。昨日はその片鱗の片鱗を見せてしまったといってもいいだろう(*_*)要はコントロールできないということだ。

 


それにしても僕というやつは酒に飲まれるとろくなことがない。一気に人からの信用をなくすダメ人間へと変貌する。はぁ、本当にもう酒はほどほどにのんびりペースで飲まなければダメだなといつも反省するのだけれど楽しくなると飲んでしまう。そして飲まれて人からの信用を無くしてしまう。

 


感情が前に出てコントロールが聞かなくなっちゃう。酒に飲まれると喜怒哀楽あらゆる感情が増幅させる。酒は感情の増幅装置だ。喜びと楽しみだけ増すのならいいけども、同時に怒りと哀しみも抑えきれなくなる。飲まれた僕は情緒不安定。酒は飲んでも飲まれるな。胸に刻みつけなきゃな。

 

一つ前の記事を消してしまおうかどうかと考えた。後で振り返ったら確実に恥ずかしいものとして残るからだ。ただ反省と戒めの意味も込めて残しておこうと思う(>_<)読んだ人は「お酒に飲まれちゃいけないな」とでも教訓にしてもらえればありがたい。反面教師にしてもらえればいい。

 

 

そんなこんなで飲まれた自分を反省しつつもまた次回以降はお酒に飲まれてない状態で記事を書いていきますので良かったら読んでやってください♪ほんと酒に飲まれちゃダメ、絶対!!

 


それでは今回はこの辺で♪
最後までご覧いただきありがとうございます!
次回もよろしくお願いいたします♪