ニート気質な僕の生きる道

仕事を辞めて無職でニートになった僕がどう生きていくのかを綴った日記です。またニートやひきこもりなどなかなかうまくいかない人が一歩踏み出せるような、後押しができるような記事も書いていきたいと考えています。

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ニートがニートのイメージそのままの怠惰な一日を送ってしまった。

どうも、ラッキーマンです。

 

やってしまいました‥‥‥

 

『今日一日何にもしてねぇ。』

 

昨日あれだけやることリスト作っておいたのに、

まさかの㏠ほぼ睡眠‥‥‥

 

 

今日の僕の一日のスケジュール

 

 

 

・朝7時40分起床→連続テレビ小説『まれ』最終話をちょっこしみる。

・朝8時→朝食

・朝8時45分~12時30分→YouTubeの人気動画視聴+ネットニュース視聴+ちょっと本を読む

・12時30分~13時→昼食+まれを、最終話の最初から見る(朝は途中から見たため)

・13時~13時30分→歯磨きをしながらテレビを見る。適当にチャンネルを回しながら

・13時30分~17時→ちょっこし本を読むつもりで、ベッドで横になったら

そのまま睡眠(ちょっこしっていうのはまれの影響を受けています。)

・17時~→今ココ。慌ててブログを書いています。

 

『おーい!!、何やってんだ○○!』

※○○には僕の名前が入ります。

 

パッと目が覚めて、時計見た瞬間17時回ってて思わず言ってしまったセリフ‥‥‥

世界陸上で織田さんが為末さんに行ってたあのセリフをまさかいうとは思わなかったな。

 

ちなみに寝る直前に読んでいた本がこれ。

 

 

まさかの妖怪百科

借りるつもりなかったんだけど図書館の新刊本の欄においてあって

一目ぼれして借りてしまった。

 

まず表紙がすばららしい。ワクワクする感じ。

 

中身もとても読みやすいし、面白い。

 

天狗とか河童とか王道の妖怪を紹介しているのですが、

妖怪の絵って昔から色々なところで描かれていてそれらを見る事が出来ます。

 

そして、色々な妖怪がどういう風に人間と関わってきたのか

昔から伝わっている物語がたくさんあります。

 

『へーっ、あの妖怪にはこういう話があるんだ』

と僕は感心しきりでした。

 

妖怪に興味がない人はまぁ、見ない本だろうと思います(^^;

 

 

それにしても、この本でいろいろ紹介されている妖怪たちの絵って

とても不気味です。

 

でも、どこか憎めない絵をしていて、親近感がある。

『何故だろうか?』なんて考えていたのですが、直に答えは出ました。

 

 

『俺、鬼太郎が好きだからだ』

 

言わずと知れた、水木しげる先生の代表作

 

僕あの漫画がとても好きなんです。

それで、この日本妖怪百科に出てくる妖怪たちって

結構鬼太郎にも出てきている。

 

『どうりで始めてみた気がしないわけだ。』

と妙に納得してしまい、そしてメチャメチャ鬼太郎が読みたくなってしまいました(笑)

 

家に鬼太郎の漫画って結構あるんですが、読み始めるとこれまた止まらない男でして、

一日中漫画を読みふけることになりそうなので、今は止めておきます。

 

ちなみにですが、水木先生は鬼太郎以外にもいい作品が沢山ありますので、

追々紹介していければと思っています。

 

何とか今日はブログ一記事更新!!

 

この後ご飯を食べてもう何記事か書く事を目標に頑張りたいと思います。

 

それでまた次回もよろしくお願い足します。