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ニート気質な僕の生きる道

仕事を辞めて無職でニートになった僕がどう生きていくのかを綴った日記です。またニートやひきこもりなどなかなかうまくいかない人が一歩踏み出せるような、後押しができるような記事も書いていきたいと考えています。

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未来の働き方を改めて考えてみるべきだと思う。

時事、ニュース、季節の話題など 本の感想(ジャンル問わず) 働き方、生き方の本

 どうも、ラッキーマンです。

 

今回はいくつか気になる記事を発見しましたので、

ご紹介したいと思います。

business.nikkeibp.co.jp
business.nikkeibp.co.jp

www.nikkei.com

 

上記のブックーマーク記事。

詳細はぜひ、上記のサイトより見ていただければと思うのですが、

実はどれもある共通点があります。

 

何となくお分かりでしょうか??

少し考えてみてください。

 

何となく分かりましたでしょうか?

 

 

 

まぁ、平たく言うと

『これからどんどんロボットが人間に置き換わって

人間の仕事がなくなっていく可能性がある』ということですね。

 

まぁ、これは以前から言われていた事ですね。

 

テクノロージーの進化でどんどん機械化は進んでいますし、

今後のこの流れは加速していくでしょう。

 

 

これからどういう仕事が生き残ってどういう仕事が無くなるのかについては

色々な書籍で紹介されているとおもいますが、これからの未来では人々はどういう働きをしていくのかというのを、的確にとらえているであろう本をご紹介しておきます。

 この本では、テクノロジーの進歩によって未来の働き方がどう変わっていくのか

かなり具体的にイメージした書籍となっています。

 

もちろん、この本で描かれている未来は想像にしか過ぎないわけですが、

おそらくこの本に近い未来があと数十年もしたらやってくると思います。

 

テクノロジーが発達し、あらゆるものが繋がった世界。

単純な仕事は機械に置き換わり、人々は仕事を失っていきます。

 

その世界ではどういう仕事があって、どういう仕事が無くなっていくのか。

 

そこで生きる人にとってどういうメリットがあり、どういうデメリットがあるのか

想像の中のリアルさといいますか、

『ああっ、近い将来の人はこういう感じで働いていくんだろうな』

とイメージさせてくれる本です。

 

なるほどーって思うとともに、ちょっとぞっとしましたね。

ぼーっとしてたらほんと何も仕事無くなっちゃうよ(今でも無職なのに)

 

これから先の未来では機械が得意なものはどんどん機械に置き換わります。

例えば、単純作業とか、車の運転とか、計算処理とかね。

あんまり創造性が必要ないものは、はっきり言って機械の方が断然速いですからね(>_<)

 

それに、機械は24時間フル稼働で働かせても疲れたり病気になったりしないので、

単純作業の仕事ほど、機械に置き換えることが出来れば生産性は上がります。

 

車の運転もね。どんどんテクノロージー進歩してますから。近い将来

運転手なしで自動で目的地まで運んでくれるタクシーが多くなるんじゃないかな??

 

テレビなどでもたまにやっていますが、人とか障害物とか認識するカメラの性能とか

とんでもないですからね。

 

これからどんどん実験繰り返して実用化に向けて各社取り組んでいくと思います。

 

当然、ここに挙げているだけでなくまだまだ置き換わるものは多いと思いますが、

上げるときりがないので、ご自身でも色々と調べてみてください。

 

ああっ、もう少ししたらこの仕事無くなっちゃうんだ。もしくはなくなる可能性があるんだっていう仕事いっぱい出てきますよ(>_<)

 

その時機械に置き換えられないような能力を身につけておくのか、

そもそも、機械には置き換えずらい職種で能力を伸ばすのか、

特に気にせず機械に置き換えられることにびくつくのか。

 

どの働き方を選ぶのかはあなた次第‥‥‥

 

とはいえ、僕は現在無職ですからね。

偉そうなこと言えないわけですけども、いろいろ勉強して

機械に負けないようにしなきゃなと思っています。

 

 

 それでは次回もよろしくお願いいたします。